好きな人と「恋バナ」をするメリットと気をつけたい注意点を教えます! - girlswalker|ガールズウォーカー
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好きな人と「恋バナ」をするメリットと気をつけたい注意点を教えます!

片思いをしている相手と「恋バナ」をするときってなんだかドキドキしますよね。

間接的に自分の思いを伝えているのと同じようなものですし、相手が今何を思って話しているのかが知れて嬉しくなるし・・・。

片思いをしたことある女性なら、好きな人と恋バナをする喜びを知っているかと思います。

では好きな人と恋バナをして恋愛関係に発展することはあるのでしょうか。

今回はそのことについて詳しくご紹介していきたいと思います!

好きな人と「恋バナ」をするメリットと気をつけたい注意点を教えます!

好きな人との恋バナってあり?

片思い中の女性が必ず思うのは「好きな人との恋バナはありかどうか」ということです。

好きな人に恋バナをするって色んな意味でおかしくない?と思うかもしれませんが、基本的に好きな人と恋バナをするのはありです。

むしろあえて好きな人に恋バナをすることで、自分がどれだけ好きかをアピールすることができるので、絶対にやっておいたほうがいいです。

 

好きな人と一緒に話せるし、何より相手がどういうタイプかを知れるチャンスでもあります。

最初は緊張するかと思いますが、慣れてくればそのまま告白して付き合うことも可能です。

下記では好きな人と恋バナをするメリットや注意点などについてご紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。

好きな人との恋バナをするメリット

では好きな人と恋バナをするメリットとは一体何なのでしょうか?

色々とメリットはありますが、ここでは代表的なものをご紹介していきたいと思います。

ドキドキがたまらない

一番のメリットは好きな人と話せるドキドキ感です。

普段は二人っきりで会うことがない分、どこか静かな場所に行って恋バナをするのって片思いする女性側からしたらかなり嬉しいかと思います。

大好きな人と一緒に話せた!ってだけでその後のモチベーションも大きく変わりますからね。

気持ちを言うか言わないかの駆け引きって、とってもドキドキしちゃいますよね!

好きな人と恋バナをするのってこういったメリットがあるから、やめられないんです。

彼の理想のタイプを知れる

次に挙げられるメリットは彼の理想のタイプが掴めること。

恋バナをしていれば、相手はどういったタイプの女性が好みなのかが分かってきます。

「可愛い系」「キレイ系」「お姉さん系」「妹系」・・・など男性によって好みのタイプは様々。

万が一自分とはタイプが真逆でも、ある程度カバーをすることができます。

彼の好きなタイプを知っておけば、それに合わせてメイクやコーディネートなどもできるので、ぜひ聞いておきましょう。

もしかするとそのまま告白に

好きな人と恋バナをしていると、そのまま告白に繋がることもあります。

少女漫画のように回りくどい言い方ではなく、会話の中でサラッと告白すると高確率で付き合うことができます。

「私達、意外とお似合いカップルなのかもね」

「〇〇君と付き合えたらきっと楽しいだろうな~」

「私〇〇君やっぱ好きだわ」

このような感じで会話の中で告白すれば、思わず男性も落ちてしまうかも!

ただ人によっては適当にはぐらかしたりする場合があるので、その時はまた日を改めて告白しておくといいでしょう。

好きな人との恋バナをするときの注意点

好きな人と恋バナをするときは楽しく、そのまま告白の流れにまで持ち込むことができますが、注意点も色々とあります。

色々と注意をしておかなければ、好きな人からドン引きされてしまったり、最悪二度と話してくれなくなってしまうのでぜひ参考にしてみてくださいね!

好きなタイプを話すときはNG条件ばかり話さない

まず気をつけたいのが好きなタイプを話すときです。

好きな人と恋バナをする際には必然的に言わなければなりませんが、ここでNG条件ばかりを出していると相手もドン引きしてしまうことがありますので注意しましょう。

「背が小さいのは嫌」

「嫉妬深いのはNG」

「親にべったりな人ってマジ無理」

「おごってくれない人は嫌」

・・・とNG条件ばかり話していると、相手の方も気疲れしてしまいます。

最悪、自分がその条件に当てはまっていたら「ああ、この子俺みたいなタイプ嫌いなんだろうな」と思ってしまい、関係が疎遠になってしまうことだってあります。

 

ですのでNG条件だけを言うのではなく、「こういうタイプは苦手だと例外はあるよー」という体で伝えてあげるといいでしょう。

「背が小さい人はちょっとあれだけど、優しいなら大丈夫!」

「毎回じゃなくていいから、おごってくれる人がいいかな」

「嫉妬や束縛はちょっと苦手だけど、度を越さないレベルでやってくれる人なら大歓迎!」

といった感じで言うと、相手からの印象も良くなります。

 

嫌な部分だけではなく、「こういうのなら別だよ」というのも一緒に言ってあげるといいでしょう。

元カレの悪口は極力言わない

好きな人との恋バナで失敗する女子に共通するのが元彼への悪口。

基本的に男性は、相手の男性遍歴を聞かされるのが苦手なことが多いです

特に元彼の悪口を言う女性は「俺も別れたらこんなふうに悪口言われるのかな」と不安を抱いてしまい、敬遠するそうです。

ですので、好きな人の前では元彼の悪口を極力言わないようにしましょう。

少し元彼の話に触れて、それで終わりにすれば相手からドン引かれることはありません。

 

好きな人との恋バナからいつの間にか元彼愚痴自慢大会にならないよう気をつけましょう。

でも元カレを持ち上げすぎない

元カレの悪口を言わないのはもちろんですが、持ち上げすぎてもダメです。

元彼が高スペックな男性であると好きな人に伝えてしまうと、プレッシャーを感じてしまうことがあります。

「あの人って結構優しかったんだよ」

「高学歴で高収入だった」

といった話題を男性は嫌う傾向にありますので、あまりしないようにしないようにしましょう。

 

どうしてもしなければならない場合は別ですが、男性側から元彼の話を振られない限り自分からいうのはやめておいたほうがいいです!

好きな人と「恋バナ」をするメリットと気をつけたい注意点を教えます!

おわりに

いかがでしたでしょうか。

今回は好きな人との恋バナについてご紹介しました。

片思いしている女性はぜひ今回の記事を参考に、恋愛へ役立てていただければと思います♪

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