モテ男“黄皓氏”をかけた婚活サバイバルが幕開け!「ビビッとくる方いましたね」《バチェラー シーズン4 第1話》 - girlswalker|ガールズウォーカー
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モテ男“黄皓氏”をかけた婚活サバイバルが幕開け!「ビビッとくる方いましたね」《バチェラー シーズン4 第1話》

Amazon Prime Videoで独占配信している婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』シーズン4が、2021年11月25日に配信がスタートした。第1話では、バチェラーである、黄皓氏の印象に残ろうと、バチバチのアピールが繰り広げられた。ついに始まった4代目バチェラーの奪い合いをお見逃しなく。

シーズン4出演者

バチェラ

バチェラー・ジャパン』シーズン4 第1話場面写真

《バチェラー》
黄皓:『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1に参加した黄皓。鍛え抜かれた肉体と、甘いマスクを持ち、みずから人生を切り開いていった実業家。『バチェロレッテ・ジャパン』では惜しくも得ることのできなかった”真実の愛”を見つけるため、より自分自身をさらけ出すことを覚悟して参加。

《女性出演者》
青山明香里(24):「色気って、なんだっけ?」群馬県、建築事務所、事務。

休井美郷(30):「あざといは、正義」大阪、パン教室講師。

中野綾香(29):「狙った獲物は逃さない」愛知、マツエクサロン経営。

嘉瀬美月(25):「もう自信しかみえない」新潟、モデル。

藤原望未(25):「尽くす女は、もう卒業」神奈川、鍼灸師。

白川理桜(27):「2次元だけじゃ終われない」愛知、アニメーション会社勤務。

小口桃子(34):「姉は、恋愛リハビリ中」山梨、不動産会社、事務。

秋倉諒子(30):「砂漠に、薔薇を咲かせましょう」千葉、パーソナルトレーナー。

清水香澄(29):「恋するマッスル」岐阜、ボディメイクチャンピオン。

林愛美(31):「カリスマビキニ100变化」和歌山、水着デザイナー。

松本妃奈子(29):「愛は、思想を超えるのか」京都、社会学者。

市橋麗里シェーン(30):「主役を夢見ていいですか?」東京、ヘアメイクアップアーティスト。

坂入みずき(28):「恋は、まやかしが9割」アメリカ、医師。

松木星良(30):「挫折は、まだない」山梨、会社経営。

桑原茉萌(23):「どうせ、私がNo.1」宮城、インフルエンサー。

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『バチェラー・ジャパン シーズン4』第1話

バチェラ

バチェラー・ジャパン』シーズン4 第1話場面写真

シーズン4となる今回の旅の舞台は、タイ・プーケット。今シーズンのバチェラー黄皓氏は、『バチェロレッテ・ジャパン』に出演しており、今回の旅で真実の愛を探すため、異例のカムバック。女性参加者は、緊張しながらもワクワクした様子で登場。

1人ずつ、黄皓氏に自己紹介と挨拶を行う。そこでは、早速お姫様抱っこをねだったり、片手にキスをしたり、トレーニングの成果をアピールしたりと、個性を存分に披露する女性たちの姿が。女性メンバー全員との挨拶が終わると、黄皓氏は「最初にあった時に、ビビビッとくるかがすごく大事、いましたね、何人か」と既に気になる女性を見つけた様子。

バチェラ

バチェラー・ジャパン』シーズン4 第1話場面写真

その後、夜のカクテルパーティーがスタート。そこで、黄皓氏がファーストインプレッションを抱いた女性に、ローズを渡すことになっており、ここぞとばかりに、バチバチのアピールタイムが幕を開けた。乾杯後、数秒もしないうちに、今までなんでも1番しかとったことがないと豪語する桑原茉萌が早速、黄皓氏を誘う。桑原は、「自分から男性を好きになったことがない、だから自分から好きになって、自分から選ぶ恋愛をしたい」と話す。

そこに、黄皓氏を連れ戻そうと、女性メンバーが声をかけると、黄皓氏が松本妃奈子を指名し、「最初にお話したかった」と始まり、「なぜ、またこの旅に舞い戻ってきたのか」など、2人の過去も含めた話を繰り広げた。その後も、それぞれの女性メンバーが積極的に、黄皓氏を誘いに行くも断られる者や、存分に自分をアピールする者、中々勇気を出して行動に移せない者など、常に女性陣の視線の先には黄皓氏の姿があった。

バチェラ

バチェラー・ジャパン』シーズン4 第1話場面写真

女性メンバーが黄皓氏に猛アタックをかける中、1人黄皓氏に対して、不安な気持ちを抱く女性が。その女性は、女医の坂入みずき。『バチェロレッテ・ジャパン』からのカムバックするのが早すぎたため「黄さんが、結婚したいと思って参加してくれてますか?」と質問。すると、「俺ね、今すごい守るものをたくさん持っていて、彼らを2ヶ月捨ててまでここに来るのは、覚悟のいること」と熱い思いを語った。その思いに安心した、坂入は、25年続けてきたというダンスを堂々と披露した。

そんな中、「ローズをもらうのは、私しか考えられないかな」と余裕の笑みを浮かべていた、嘉瀬美月も中々相手にしてもらえず、「私が誘われる側だったので、こんな体験初めてで屈辱的、センスを疑います」と不満そうな表情を見せた。

その後、黄皓氏から「話したい人がいる」といい、青山明香里を指名。初めの挨拶では、全身が震えるほど緊張していた彼女。そんな、青山に「僕にとって初めて渡すローズを受け取ってもらえますか?」と、ローズを渡した。続けて、「あそこで明香里が震えているのを感じて、愛おしくなった。守ってあげたいなと思った」とファーストインプレッションの思いを口にした。青山も「すっごい嬉しい!」と嬉しそうな照れ笑いを見せた。

バチェラ

バチェラー・ジャパン』シーズン4 第1話場面写真

そして、1日目の夜にはローズセレモニーが行われた。用意されたローズは13本。ローズをもらえなかった2名は脱落となる。一気に緊張感がました会場で、焦りを感じた女性メンバーが次々と黄皓氏を呼び出し、猛アタックを繰り広げると、以前から黄皓氏と飲みに行くような友達だったという秋倉諒子がプールに飛び込む。他の女性メンバーとの時間を終えた後に、「実はめちゃくちゃプールに入りたくて」とスーツを脱ぎ、鍛え上げられた肉体を披露した。

すると、そのままプールに飛び込み、秋倉を抱っこした状態の近距離でコミュニケーションをとる姿に、周りの女性からは、嫉妬の声と視線が送られた。黄皓氏は近距離で話したことについて、「友達で始まって、友達で終わってしまう可能性がある。気持ちに変化が現れるか、自分にも諒子にも確認してほしかった」と口にした。

脱落者は2人

そして、ついに始まったローズセレモニー。1番に呼ばれたのは、何事も1番にこだわる桑原茉萌。そこから、次々とローズが渡される中、残念ながら脱落となってしまったのは、林愛美と市橋麗里シェーン。市橋は、「すごい価値のある経験をさせてもらえた。いい夢を見させてもらえた」と涙を流した。

残った女性メンバーは、安心するのも束の間、新たに2名の女性参加者が追加されるという事実を知る。1日目を必死に勝ち抜いた彼女たちにとって、納得ができるはずもなく、「ひどいと思う」「リスク背負ってきてくれないかな」と不満な様子。そんな、バッチバチな予感の第2話では、黄皓氏とのセクシーなデートのために、女性陣が体を張ったサバイバルゲーム…!?「ズルすぎますよね、途中できて、デートもいって…」一体何が!第2話もお楽しみに!

『バチェラー・ジャパン シーズン4』番組概要

性格もバックグラウンドも異なる15人の女性たちが、たった1人の理想の独身男性「バチェラー」の愛を手に入れるまでを追う婚活サバイバル番組。4代目バチェラーは、あの『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1に参加した黄皓。鍛え抜かれた肉体と、甘いマスクを持ち、みずから人生を切り開いていった実業家の彼が、4代目バチェラーとして戻ってきた。『バチェロレッテ・ジャパン』では惜しくも得ることのできなかった”真実の愛”を見つけるため、より自分自身をさらけ出すことを覚悟する。そんな彼と個性豊かな女性たちがロマンチックなデートを繰り広げる舞台となるのは、タイ・プーケット。信じる心、嫉妬、不安と愛。美しい自然の景色が広がるこの島で、かつてない圧倒的なスケールの恋愛サバイバルが幕を開ける!

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