上白石萌音、監督からの労いに大号泣 “頭ぽん”で「もう完全決壊」 - girlswalker|ガールズウォーカー
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上白石萌音、監督からの労いに大号泣 “頭ぽん”で「もう完全決壊」

女優の上白石萌音が、2019年3月25日(月)、自身のInstagramで号泣している姿を投稿し、話題を呼んでいる。

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ふるさとでの舞台挨拶、 「おかえりなさい」を聞いた瞬間に、 ヒロインなんて絶対無理と首をブンブン振ったあの日からの色んな感情が思い出されて、情けないことに涙が止まりませんでした。 ほんっとうに、故郷って偉大です。大切です。ありがたいです。大好きです。 そして、杉野くんと横浜くんがいなくて、いざ私自身の話をするとなると、言葉が全然出ないことに気づきました。お二人の存在の大きさを改めて感じたなあ。 お忙しい中駆けつけてくださった監督。勿体ないお言葉を頂いて、溢れそうです。本当にありがとうございました。 最後に監督からお花と頭ぽんと「おつかれさま」の言葉をいただいて、もう完全決壊のわたし。(笑) これにて地方キャンペーン完走!みなさまありがとうございました! #LDK

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上白石は、現在公開中の映画『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』に主演・西森葵役で出演。杉野遥亮演じる久我山柊聖と、横浜流星が演じる久我山玲苑の間でゆれ動くヒロインを演じ、注目を集めている。

今回投稿された画像は、同日に鹿児島で行われた舞台挨拶の後に撮影されたもの。鹿児島は上白石の出身地であり、故郷で参加した舞台挨拶には並々ならぬ思いが込みあげてきたようだ。その時の心境を「『おかえりなさい』を聞いた瞬間に、ヒロインなんて絶対無理と首をブンブン振ったあの日からの色んな感情が思い出されて、情けないことに涙が止まりませんでした」「ほんっとうに、故郷って偉大です。大切です。ありがたいです。大好きです」と、同作出演へのプレッシャーを、故郷愛とともに書き記した。

号泣ショットについては、同イベントに駆けつけた監督・川村泰祐氏より花束を渡され、「頭ぽんと『おつかれさま』の言葉をいただいて、もう完全決壊」と説明。コメント欄にも「お疲れ様でした」というメッセージが多く投稿され、ファンも皆、監督と同じ気持ちのようだ。

また今回の投稿では、杉野と横浜についても言及。東京などで行われた舞台挨拶とは異なり、鹿児島でのキャスト登壇は上白石のみであった。そのため「杉野くんと横浜くんがいなくて、いざ私自身の話をするとなると、言葉が全然出ないことに気づきました。お二人の存在の大きさを改めて感じたなあ」と、2人に対する思いを綴った。

20190319_上白石萌音・杉野遥亮・横浜流星01

映画『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』は、全国で大ヒット公開中。

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