東大合格に隠された陰謀とは…!『ドラゴン桜』第7話あらすじ - girlswalker|ガールズウォーカー
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東大合格に隠された陰謀とは…!『ドラゴン桜』第7話あらすじ

佐野勇斗(M!LK)、髙橋海人(King & Prince)、平手友梨奈らが出演する日曜ドラマ『ドラゴン桜』(TBS)の第7話が、2021年6月6日(日)夜21:00~放送される。

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『ドラゴン桜』第7話場面写真 (C)TBS

低偏差値で落ちこぼれの生徒たちをたった半年で東大に合格させた伝説の弁護士・桜木建二(阿部寛)が桜前線と共に戻ってくる。令和の時代に桜木は新世代の生徒を再び導けるのか──。東大合格請負漫画『ドラゴン桜』がこの春、豪華キャストを迎えてドラマ化。一発逆転の下克上ストーリが幕を開ける。

日曜ドラマ『ドラゴン桜』第7話あらすじ

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『ドラゴン桜』第7話場面写真 (C)TBS

東大専科の7人が東大模試を受けることになった。模試で合格の見込みがないと判断された者は専科をやめなければいけない。今の学力では何人かは最低のE判定になることは明白だ。桜木(阿部寛)が出したあまりに高いハードルに、生徒たちは混乱し、水野(長澤まさみ)も不安に襲われる。

模試に備え、新たに桜木が招へいした英語の特別講師によるリスニング力強化のための驚くべき勉強法が始まる。さらに桜木は、模試に役立つ「東大模試6カ条」を授けるが、菜緒(南沙良)と天野(加藤清史郎)は、焦りから追い詰められていた。

模試当日、プレッシャーに押しつぶされそうな7人は、それぞれの思いを胸に会場に向かう。

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『ドラゴン桜』第6話場面写真 (C)TBS

一方、龍海学園では先代理事長・恭二郎(木場勝己)が、何やら新たな動きを見せていた…。

日曜ドラマ『ドラゴン桜』概要

第7話放送 6月6日(日)夜21時00分~(TBS系)

《出演》阿部寛 長澤まさみ 髙橋海人 南沙良 平手友梨奈 加藤清史郎 鈴鹿央士 志田彩良 細田佳央太 佐野勇斗 早霧せいな 山崎銀之丞 江口のりこ 及川光博
《原作》三田紀房
《脚本》オークラ 李正美 小山正太
《公式サイト》https://www.tbs.co.jp/dragonzakura/

【ストーリー】
かつて、落ちこぼれだった龍山高校から東京大学合格者を輩出し、一躍時の人となった元暴走族の弁護士・桜木建二(阿部寛)。時は令和。偏差値32で経営破綻寸前の龍海学園で、教頭・高原浩之(及川光博)が桜木による再建案を提案する。しかし、自由な校風を理想に掲げる理事長・龍野久美子(江口のりこ)は進学校化に反対し、意見が割れていた。果たして桜木、そして彼の元教え子であり法律事務所で一緒に働く弁護士の水野直美(長澤まさみ)は東大合格者を出し、学園を再建できるのか…

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