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東大専科5人目の新生徒とは…!『ドラゴン桜』第5話あらすじ

佐野勇斗(M!LK)、髙橋海人(King & Prince)、平手友梨奈らが出演する日曜ドラマ『ドラゴン桜』(TBS)の第5話が、2021年5月23日(日)夜21:00~放送される。

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『ドラゴン桜』第5話場面写真 (C)TBS

低偏差値で落ちこぼれの生徒たちをたった半年で東大に合格させた伝説の弁護士・桜木建二(阿部寛)が桜前線と共に戻ってくる。令和の時代に桜木は新世代の生徒を再び導けるのか──。東大合格請負漫画『ドラゴン桜』がこの春、豪華キャストを迎えてドラマ化。一発逆転の下克上ストーリが幕を開ける。

日曜ドラマ『ドラゴン桜』第5話あらすじ

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『ドラゴン桜』第5話場面写真 (C)TBS

東大専科は桜木(阿部寛)が招いた特別講師・柳(品川徹)による数学のスパルタ授業が行われていた。

一方、専科の生徒との勝負に負けた藤井(鈴鹿央士)は苛立っていた。一人追い詰められ、殺気立った様子の藤井を案じた理事長の久美子(江口のりこ)は、東大専科と一流大学コースで再度勝負することを桜木に提案する。

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『ドラゴン桜』第5話場面写真 (C)TBS

勝負は2週間後。国・数・英の3教科を大学入学共通テスト形式で行うことが決まった。負けた方のクラスは即廃止だ。水野(長澤まさみ)は実力の差があり過ぎると訴え、高原(及川光博)も専科にハンデを提案するが、桜木は「その必要はない」と言い切る。

桜木が藤井に対抗する新たな勉強法として打ち出したのはまさかの“ゲーム”!?そして、東大専科に5人目の生徒がやってくる・・・

日曜ドラマ『ドラゴン桜』概要

第5話放送 5月23日(日)夜21時00分~(TBS系)

《出演》阿部寛 長澤まさみ 髙橋海人 南沙良 平手友梨奈 加藤清史郎 鈴鹿央士 志田彩良 細田佳央太 佐野勇斗 早霧せいな 山崎銀之丞 江口のりこ 及川光博
《原作》三田紀房
《脚本》オークラ 李正美 小山正太
《公式サイト》https://www.tbs.co.jp/dragonzakura/

【ストーリー】
かつて、落ちこぼれだった龍山高校から東京大学合格者を輩出し、一躍時の人となった元暴走族の弁護士・桜木建二(阿部寛)。時は令和。偏差値32で経営破綻寸前の龍海学園で、教頭・高原浩之(及川光博)が桜木による再建案を提案する。しかし、自由な校風を理想に掲げる理事長・龍野久美子(江口のりこ)は進学校化に反対し、意見が割れていた。果たして桜木、そして彼の元教え子であり法律事務所で一緒に働く弁護士の水野直美(長澤まさみ)は東大合格者を出し、学園を再建できるのか…

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