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剛力彩芽が小学生時代のケンカを語る

17日、女優の剛力彩芽らが都内で行われたテレビ朝日系の主演ドラマ「女囚セブン」(21日から放送)の制作発表に出席しました。

今回、剛力さんが演じるのは、やっていない殺人事件の罪をかぶり女性刑務所に収監されてしまう元芸者さんです。

女性ですが、力が強いという設定。

会見で剛力さんは「剛力ですから強いかな」と笑顔。

「小学校5年生の時は男の子とも戦ってました」と言うのです。

さらに剛力さんは「小学生くらいのときに母親と言い争いをしてたのか、本気の取っ組み合いのケンカをしたことがあります」と告白。

言い争いの原因について剛力さんは「母とはすごく仲はいいんですけど、あの当時はなんでケンカしたんだろう?」と覚えていない様子。

「小学生の時は負けましたけど、今は勝てちゃうかな」とも話していましたよ。

そんな強い剛力さんが、ドラマでどんな戦いを見せるのか楽しみですね。

共演する女性囚人役を、トリンドル玲奈(25)、橋本マナミ(32)、山口紗弥加(37)らが演じます。

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